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Qpeat
Qpeat · 큐핏
書き込みを消して、まっさらな問題としてもう一度。
解き終えた問題集の誌面を撮ると、丸付けや書き込みを取り除いてまっさらな設問として組み直します。画像の補正ではなく文字を組み直すので、初めて見る問題のようにもう一度解けます。集めた設問はフォルダとタグで束ね、間違えたものだけ、まだ解いていないものだけと条件を選んで解けます。詰まったらその場で AI の解説を読み、まとめて自分用の問題用紙に印刷もできます。解く処理は端末内で動くので、地下鉄でも途切れません。
主な特長
書き込みが消えた設問として
丸付けや解答の跡が残った誌面を撮ると、文字を組み直してまっさらな設問に戻します。答えが先に目に入らないので、二度目でも実力がそのまま出ます。
誌面の構造はそのまま
長文つきのセット問題も選択肢五つの設問も、元の構造のまま取り込みます。ふりがなも生きたまま、グラフや挿絵など原本が要る部分だけ写真から切り出して同じ位置に残します。
条件を選んで、その束だけ解く
科目と分野はフォルダ、細かい区分はタグで束ねます。間違えたものだけ、まだ解いていないものだけ、ブックマークしたものだけと選べば、自分専用の間違いノートができあがります。
詰まったら、その場で聞く
解答冊子を探して流れが切れることはありません。設問の横で AI の解説を受け、なぜこの選択肢が正解で他が違うのかを確かめられます。
紙で解きたいときは印刷
まとめた設問を自分用の問題用紙として印刷できます。解答と解説は最後にまとめて付くので、解いている間に見えてしまう心配がありません。
地下鉄でも途切れない
通信が必要なのは設問を取り込むときだけで、解く処理は端末内で動きます。iPhone と iPad は同じ Apple アカウントで続けられます。
- プラットフォーム
- iOS 17+
- リリース
- 2026
- 対応言語
- KO
- 価格
- 無料
よくある質問
- Qpeat は無料ですか?
- 設問 10 問の取り込みと AI 解説 50 回まで無料で使えます。もっと撮るなら Qpeat Pro が月あたり最大 400 問まで枠を広げます。
- 「書き込みを消す」とは写真の補正ですか?
- いいえ。誌面を読み取って設問を組み直します。加工した写真ではなくきれいなテキストとして残るので、初めて見る問題のようにもう一度解けます。
- どんな試験に向いていますか?
- 紙の問題集で備える試験です。TOEIC・JLPT・公務員試験や各種資格試験など、一度解いてしまった過去問や模擬問題を使い直す場面でいちばん効きます。
- 図版が入った設問も扱えますか?
- 表や単純な図はテキストに整え、グラフや挿絵は写真から切り出して同じ位置に残します。ただし図の描写そのものが解答になる設問は、原本の誌面が必要です。
- 日本語版はありますか?
- まだありません。アプリの表示は韓国語のみで、配信も韓国の App Store だけです。日本語版はアプリ自体をローカライズした後の判断になります。
書き込みを消して、まっさらな問題としてもう一度。
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